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  • サッカー選手が絶対に取り入れるべき眼のトレーニング

    2020年3月7日
    トレーニング

    サッカー選手が絶対に取り入れるべき眼のトレーニング

    今回は全サッカー選手に絶対に取り入れていただきたい眼のトレーニングについて解説しています。
    視野を広げたい一瞬で相手や味方の位置を把握できるようになりたい
    そんな方にオススメのトレーニング方法ですので、是非お試しください。

     

     

     

    眼のトレーニングを行う上で重要なこと

    プロの選手でも取り入れている方が多い眼のトレーニングですが、以下の点に注意して行なっていくことが重要になってきます。

     

    ①そもそもどれだけ視野が確保できているか?
    ②有効視野の範囲
    ③モノを認知するスピード

     

    単純に眼でモノを追うようなトレーニングでなく、しっかりとモノや文字などを認知させながら行うトレーニングの方が有用だと言われています。

     

    純粋に視野だけ広げても首の可動域や股関節の可動域などは広がっていくので、やらないよりはましですが、、、

     

     

     

    眼のトレーニング方法『視野を広げる』

    まずは眼の動く範囲を広げることが大事です。眼の動く範囲を広げることで首や股関節の動く範囲も大きく変わります
    試しにその場で首を左右に回して、今どこまで後ろが見えるかチェックしてみましょう。

     

    チェックしたら指など、なんでもいいので顔の前に置いてもらって、顔を動かさないようにしながら眼だけ動かして左右に追っていきます。

    これを10往復やってみましょう!

     

    終わったらもう一度首を左右に回してみてください。見える範囲は変わっているはずです。

     

     

     

    眼のトレーニング方法『有効視野を広げる』

    サッカーでは単に見るだけでなく、認知&認識することが非常に重要になってきます。

    そのため、視野だけでなく、有効視野を広げてあげることも大切です。

     

    先ほどは指などで行いましたが、今度は文字が書いてあるものを目の前に置いて、それを読むようにしながら同様にやってみましょう。

     

    おそらく左右に眼を動かしていくと、見えるけど読めなくなるところがでてくると思います。その読めなくなるところで頑張って文字を読むようにしてみてください。

    これも10往復やってみてください!

     

     

     

    眼のトレーニングを行う注意点

    眼のトレーニングをやりすぎてしまうと、気持ち悪くなってしまう方がたまにでてきてしまいます。

    もし気持ち悪くなってしまう場合には少しずつ回数を重ねていくようにしてみてください。

     

    もう一つ注意点があります。

    この眼のトレーニングを行うと関節の可動域が良くも悪くも広がってしまうのでいつもの感覚と少しずれてしまうという方がでてくることもあります。

    それが怪我のリスクを高めてしまう要因にもなってきたりするので、このトレーニングを行うときはいきなりやりすぎるのでなく、少しずつ感覚を狂わせない範囲で取り入れてみてください

     

     

     

    いつ取り入れるべきか

    私のオススメはフィジカルトレーニングの前とストレッチの前です。

    広げた可動域でトレーニングやストレッチを行なっていきましょう!

     

  • 良い睡眠とは??

    2020年3月6日
    お知らせ睡眠

    良い睡眠とは??

    皆さん、こんにちは!
    パーソナルジム BeUの高正です!

     

    本日は、前回の睡眠のテーマに引き続き、

    「良い睡眠の定義」

    と題して、

    良い睡眠とは、そもそもどういうものなのか?
    良い睡眠の定義について話していきたいと思います。

     

    それでは本日もよろしくお願い致します!

     

    良い睡眠の定義

    早速結論からお伝えさせていただくと、

     

    良い睡眠の定義とは、

     

    ①どれだけリラックスができているか?

    ②どれだけ酸素を取り込めるか?

     

    この2点になります。

     

    今回は、1つ目の、

    「①どれだけリラックスできているか?」について詳しく説明していきます。

     

    例えば、あなたは激しいトレーニングの直後にすぐ眠ることができますか?
    100kgを超える重りで、スクワットをして、アドレナリンが上がりまくりの中で、目を瞑って寝ることを想像してみてください。

     

    交感神経が優位になり、直後に寝ることができる人はいないと思います。

     

     

    一方で例えば、服の締め付けがないラフな格好で、ヒーリングミュージックを聴きながら、心地よいマッサージを受けているとします。

     

    イメージするだけで、リラックスして、すぐに眠りに落ちてしまいそうですよね?

     

     

    つまり、

     

    身体がリラックスできているかどうか?

     

    が睡眠の質を高める上ではとても大切になります。

     

     

    ではリラックスしているという指標はどのように判断すれば良いでしょうか?

     

    色々と要素はあると思いますが、特に分かりやすいのが、

     

    痛みです。

     

    なぜなら、リラックスできていると、身体は痛みを感じにくくなるからです。

    リラックス状態では、副交感神経が優位になり、痛みに対する感度は低くなっています。

     

    例えば、

     

    自分で合谷(親指と人差し指の間のツボ)を押してみて、痛みを自分でチェックすることもできます。

     

    また、パートナーがいたら、ふくらはぎを揉んでもらい、痛みをチェックすることもできます。

     

    そして、寝る時の姿勢が変わると、この痛みもかなり変化が出るんです。

     

     

    もし、寝た時の姿勢が自分に合っていると、身体の力が抜けて痛みをあまり感じなくなります。

     

    ですが一方で、寝た時の姿勢が自分に合わないと、身体が強張り、痛みを感じやすくなります。

     

    この痛みの度合いは、枕の高さや光、音の有無によって全く変わってくるので、

    1人1人の筋肉や骨格に合った条件を作っていくことが非常に大切になってきます。

     

     

    BeUでは、実際に寝るときと同じ姿勢になってもらい、その方に一番合う条件をチェックしながら見つけていきます。

    ダイエットやボディメイクが専門のパーソナルジムは日本にたくさんありますが、睡眠にアプローチできるパーソナルジムは数少ないと思います。

     

    もし、身体作りと一緒に睡眠の質を向上したい方は、BeUにご来店くださいませ(^ ^)

     

    また、BeUで定期的に開催しているイベントでも、実際に体験しながら睡眠の質を高めていく内容もございますので、興味がある方は是非お問い合わせください!イベントはこちら

     

     

    それでは今回の内容の要約とまとめになります。

    要約とまとめ

    ●良い睡眠は、「どれだけ身体がリラックスできているか?」「どれだけ酸素が吸えているか」で決まる。

    ●「どれだけ身体がリラックスできているか?」は身体の痛みでチェックすることができる。

    ●痛みの度合いは、枕の高さや光、音の有無によって全く変わってくるので、1人1人の筋肉や骨格に合った条件を作っていくことが非常に大切になる。

     

    次回は良い睡眠の定義②の「どれだけ酸素が吸えているか?」についてお話ししていきます!

     

    なりたい自分になるために、今日も頑張っていきましょう(^ ^)

    高正

  • 週末の寝溜めは意味がない!?

    2020年3月2日
    トレーニング未分類睡眠

    週末の寝溜めは意味がない!?

    皆さん、こんにちは!
    パーソナルジム BeUの高正です!

     

    本日は、テーマを大幅に変えて、

    「週末の寝だめは意味がない!?睡眠の真実」

     

    と題して、

     

    睡眠についての神話と真実についてお伝えしていきたいと思います!

    それでは、本日もよろしくお願い致します!

     

    休みの日に寝溜めする!は間違い

     

    平日は仕事が終わらず、毎日寝るのが2時〜3時になってしまう。

     

    ついつい夜更かしをしてしまって、寝不足なので休みの日に沢山寝るようにしている。

     

    このような事態に陥っている人は最近多いのではないでしょうか?

     

     

    実は僕も以前の会社で働いていた時は、まさにこの状態でした。

     

    夜の22時に仕事が終わり、仕事場を出るのは23時頃。1時間かけて家に帰って、色々済ませたらすでに24時を超えており、そこから明日の会議資料や終わっていない仕事に取り組むと、気づけば深夜3時。

    毎日寝不足で、朝起きるのが辛く、疲労が残った状態で出勤する。

     

    そんな生活の毎日でした。笑

    そして、その寝不足を改善するために、休日は昼前まで寝ていたことが多かったです。

     

    しかし、

     

    「寝溜めをすることは不可能である」

     

    ということが睡眠の真実であることが分かっています。

    今回は睡眠の真実について、解説をしていきたいと思います!

     

    睡眠不足は借金と同じ!?

     

    まずは睡眠不足に陥った時の正しい認識が必要です。

     

    人の理想的な睡眠時間は個人差はありますが、約8時間と言われています。

    (ここでは遺伝的に短時間しか寝なくても元気なショートスリーパーの方は除いて話していきます。)

     

    例えば、ある日の睡眠時間が7時間だとします。

    その場合、理想的な睡眠時間と比べて1時間少ないですね。

     

    ここで、大事になってくるのが

    少ない1時間

    に対する考え方です。

     

    例えば、睡眠時間をお金として考えてみましょう。

     

    「1万円お金が足りない」

     

    というと、すぐに返すことができますし、そこまで深刻ではないと思います。

     

    しかし、

     

    「負債が1万円」

     

    という場合は、利子が付きますから、どんどん増えていくことになります。

     

    睡眠不足は「負債が1万円」と同じ状態(睡眠負債と言います)で、

    溜まっていけばいくほど、いくら寝たとしても、返済できなくなってしまいます。

     

    このような症状があったら、睡眠時間が足りていない可能性が高いです。

     

    1. 朝起きてから午前10時か11時ごろに眠くなってくる
    2. カフェインを摂取しないと、午前中は頭が働かない
    3. 目覚ましがないと起きられない
    4. 文章を読むときに何度も読まないと頭に入ってこない

     

    また、睡眠時間が「1時間」少ない状態を慢性的に抱えているとすると、

    正常な睡眠時間に身体が戻るのは、

     

    4週間以上かかります。

     

     

    つまり、

     

    「明日大事なイベントがあるから、今日は早く寝よう」

    「最近疲れているから、いつもより長く寝るようにしよう」

     

    と実践したとしても、睡眠不足の状態に何ら変わりはないのです。

     

    話は少し逸れますが、

    「誰にも邪魔されずに休日は昼まで寝ていたい」

    と考える方も多いと思います。

     

    しかしこれは、

     

    脳のパフォーマンスを余計に下げてしまう

     

    ということが分かっています。

     

    人は朝起きて光を浴びることで、体内時計(概日リズム)がリセットされます。

     

    そして、朝起きた時間によって、「眠たくなる時間」「眠りに入る時間」が決定されていきます。

     

    そのため、起床時間を安易に遅らせることで、

     

    「夜寝たい時間に眠くならない」

    「起きても頭がボーっとしていて働かない」

     

    という事態に陥ってしまうのです。

     

     

    睡眠の質を高める方法

     

    睡眠不足は1日や2日で治るものではないことを先述しましたが、

    だからといって、すぐに「今日から8時間睡眠しよう」とできる人は少ないと思います。

     

    では、睡眠の量が確保できない場合、どうすれば良いのでしょうか?

     

    それはシンプルに、

     

    「睡眠の質を今より良くすること」

     

     

    です。

     

    前提として、睡眠時間をしっかりと確保することは重要ですが、思うように確保できない時は

    「睡眠の質」を上げていくことが大事になってきます。

     

     

    睡眠の質を高めるための具体的な方法としては、

     

    1. 眠る90分前にお風呂を入って身体を温める
    2. エアコンを使って、快適な温度(暑すぎず寒すぎない温度)で寝る
    3. 呼吸がしやすいように枕の高さを調整する

     

    などが挙げられます。

     

    睡眠の質を高めていく上で、非常に大切な指標となるのが、

    ・どれだけ酸素を多く取り込めているか?

    ・どれだけリラックスができているか?

     

    の2点で、こちらに関しては、人それぞれで条件が変わってきます。

    部屋の明るさや音なども一つポイントですね。

     

     

    睡眠の質を確かめる1つの方法としては、

     

    起きた後にすぐに行動できるかどうか?

     

    を元にして、ご自身に合った睡眠の条件を見つけていくと良いですよ(^ ^)

     

    BeUでは、他のパーソナルジムでは行うことができない、

    睡眠の質を高めるサポート(スリープクオリティサポート)

    を用意しています!

     

    また、BeUで定期的に開催しているイベントでも、実際に体験しながら睡眠の質を高めていく内容もございますので、興味がある方は是非お問い合わせください!イベントはこちら

     

     

    それでは今回の内容の要約とまとめになります。

    要約とまとめ

    ●寝溜めをすることは不可能であり、睡眠不足が続くと、「負債」のようにどんどん溜まっていく。

    ●人間の身体には体内時計(概日リズム)と呼ばれる機能が備わっているため、起床時間と就寝時間を大幅に変えないことが大切である。

    睡眠の質を高めていく上で、非常に大切な指標となるのが、①どれだけ酸素を多く取り込めているか?

    ②どれだけリラックスができているか?の2つである。

     

    なりたい自分になるために、今日も頑張っていきましょう(^ ^)

    高正

     

    参考文献

    1. マシュー・ウォーカー (2018) 『睡眠こそ最高の解決策である』SBクリエイティブ株式会社.
    2. 西野精治 (2017)  『スタンフォード式 最高の睡眠』サンマーク出版.

     

     

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    ◯パーソナルジムビーユー田町芝浦・田町三田店

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  • 姿勢に大事な「モビリティ」とは?

    2020年3月2日
    トレーニング姿勢改善痛み改善

    姿勢に大事な「モビリティ」とは?

    皆さん、こんにちは!
    パーソナルジム BeUの高正です!

    本日は、
    「姿勢に大事な“関節モビリティ”とは?」

    と題して、

     

    姿勢を整える上で、大切な関節モビリティについてお伝えしていきたいと思います!

    それでは、本日もよろしくお願い致します!

     

    モビリティとは

     

    皆さんは、「モビリティ」という言葉を聞いたことがありますか?

    身体を整える上で、このモビリティという言葉は非常に良く登場します。

     

    モビリティとは

    「動きやすさ・機動性・移動性」

    のことを指しており、

     

    主に関節の動きやすさを表す時に

    「関節モビリティ」

    という使い方をします。

     

    なぜ関節モビリティが良く登場するのかというと、

    人間の身体は全身のいたるところに関節が存在しており、

    その関節が動きづらくなることによって、

    肩こり・腰痛などの痛みの原因となったり、身体の怪我に繋がる可能性が高くなってしまうから

     

    と言えます。

     

    身体の重要な関節がどのような働きをするのが良いのか?

    を示したのが、アメリカの理学療法士であるグレイクック氏が提唱した

     

    Joint by Joint Theory(ジョイント・バイ・ジョイントセオリー)

    という考え方になります。

     

    Joint by Joint Theoryとは?

    Joint by joint Gray Cook’s approach (Cook, 2010). 

    上の図がJoint by Joint Theoryを表した図になりますので、一つずつ説明をしていきます。

     

    まず、赤い丸に囲まれている関節は「モビリティ関節」です。

     

    モビリティ関節は、身体の機能として、しっかりと動くべき関節になります。
    代表例として、足首や股関節、背骨や肩などがモビリティ関節に分類されます。

     

    つまり、足首や股関節がしっかり動かないと、身体に痛みが出やすかったり、怪我をしやすい姿勢になりやすいということになります。

     

     

    一方で、黄色の丸に囲まれている関節は、「スタビリティ関節」と言います。
    スタビリティ関節は今回初めて出てきましたが、「安定性」が求められる関節と言えます。

     

    そのため、先述したモビリティ関節とは対極にあり、この関節については過度に動かず、安定をさせることで痛みや怪我などになりにくい姿勢となります。

    代表例として、膝関節、腰(腰椎)、肘などがスタビリティ関節に分類されます。

     

    ここで、注目するべきポイントとして、モビリティ関節とスタビリティ関節の順番があります。
    もう一度、上の図を見て、どこかに規則性がないか見てください。

     

    実は、

    2つのタイプの関節が交互に配列されているのです。

     

    例えば、

    膝はスタビリティ関節であるのに対して、股関節はモビリティ関節
    その上の腰(腰椎)はスタビリティ関節であり、さらにその上の胸椎はモビリティ関節
    というようになっていることが分かります。

     

    モビリティ関節をしっかりと動かす

    ここまで、Joint by Joint Theoryの概要について説明をしていきました。

     

    それでは実際に、ビジネスパーソンの皆さんにはどのようにこのセオリーを応用していくのか?
    について話していきたいと思います。

     

    結論としては、シンプルに1つです。

    それは

     

    「モビリティ関節をしっかりと動かせるようにする」

     

    ということです。

     

    なぜなら、

     

    ビジネスパーソンのライフスタイルでは、

    モビリティ関節の動きが悪くなってしまうからです。

     

    ・長時間のデスクワーク
    ・硬い革靴やヒールで1日過ごす
    ・椅子に座ってご飯を食べたり、カフェで会話をする
    ・スマホや電子機器を1日中見ている
    ・運動する習慣がない
    ・ストレッチをしない

    などなど

     

    これらは、全てモビリティ関節の動きが悪くなってしまう原因です。

     

    特に

     

    足首/股関節/背骨/肩

     

    はこのようなライフスタイルだとすると、間違いなく機能が低下し、動きも悪くなっていきます。

     

    動きが悪くなることによって、

     

    姿勢が慢性的に悪くなる

    →肩こりや腰痛などの痛みや張りが出る

    →痛みをかばって生活をする

    →他の部位を怪我してしまう

     

    といった悪いサイクルにハマっていってしまいます。

    それだけでなく、

     

    ・集中力が続かず、普段の仕事が捗らない
    ・スポーツや運動をしても、思ったように動けない
    ・寝たのに、疲れが取れない

     

    といったことにも繋がってしまいます。

     

    そのため、

    「モビリティ関節をしっかりと動かす」

     

    ことを生活の中で意識して取り入れていきましょう!

     

    それでは今回の内容の要約とまとめになります。

    要約とまとめ

    モビリティとは「動きやすさ・機動性・移動性」のことを表す。

    ●Joint by Joint Theoryに則り、モビリティ関節は、しっかりと動かし、スタビリティ関節は安定をさせていくことが、良い姿勢を作り、痛みや怪我の予防に繋がる。

    ●ビジネスパーソンのライフスタイルでは、「モビリティ関節をしっかりと動かせるようにする」ことが大切である。

     

    なりたい自分になるために、今日も頑張っていきましょう(^ ^)

    高正

     

     

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  • スポーツでも大事な「姿勢」

    2020年3月2日
    トレーニング姿勢改善

    スポーツでも大事な「姿勢」

    皆さん、こんにちは!
    パーソナルジム BeUの高正です!

    本日は、
    「スポーツでも大事な姿勢」

    と題して、

    スポーツのパフォーマンスと姿勢の関係についてお伝えしていきたいと思います!

    それでは、本日もよろしくお願い致します!

     

    スポーツと姿勢の関係とは?

    皆さんは、今までに何かスポーツをやっていましたか?

    また、現在も行なっているスポーツなどはありますか?

    ビジネスパーソンの皆さんも、お付き合いでゴルフやテニスをやったり、週末はフットサルや野球をするという方もいらっしゃるかと思います。

    スポーツには、それぞれ「競技特異性」といって、その競技にしかない性質・特徴というものがあります。

    野球でいうと、

    バットを使って球を打つ
    来た球を捕る

     

    といったことが競技特異性に当たります。

    日常生活では、バットを使って球を打ったり、球を捕るなんてことはありませんよね。

    俗に言う「スキル練習」をするのは、こういった競技特異性があるからこそやっている意味があるということです。

    走って野球が上手くなるのであれば、走っていれば良いということになってしまいます。

    では、そもそものスキルを高めていくために、競技に特化した練習ばかりやっていたら伸びるでしょうか?

    おそらく、初心者がある程度できるようになるというところまでかなと思います。

    しかし、スキルもとても重要ですが、

    自分の身体を操る筋肉、骨、脳などの根本的なところにアプローチをしていくこと

    が大切だという視点を持っていく必要があります。

     

     

    そして、その根本的なアプローチの一つとして、「姿勢を整える」ということが大切です。

     

    投球が姿勢を整えると変化した!?

    それでは、ここからは実際に僕が以前見たお客様の事例を紹介したいと思います。

    お客様はビジネスマンで平日は働きながら軟式野球を行なっており、
    「世界大会で投げたい」という目標をお持ちの方です。

    元々、右肩にインピンジメントの症状(投げる時に肩の部分で引っかかりが生じ、痛みが出る症状です)を抱えており、ご自身でも姿勢が悪いことが原因じゃないか?ということを初回で来店していただいた時に仰っていました。

     

    初回のトレーニング前の姿勢がこちらです。

    背中が丸まっている、いわゆる「猫背」であることが見てわかると思います。

    さらに細かい部分でいうと、

     

    ・頭が前に倒れていて、首が前傾している(首)
    ・身体が後ろに傾いており、下腹部が伸びきっている(下腹部)
    ・腕や胸周りの緊張により、肩が内巻きになり手の位置も前方にある(胸郭)

     

    このような部分も姿勢で気になるポイントです。

    このような姿勢でスポーツをしてしまうと、

    関節に過度に負担がかかり怪我に繋がったり、筋力が出ないため、パフォーマンスが上がらない

    ということになり兼ねないです。

     

    そのため、まずは「姿勢を整える」という目的で、

    ・首の位置を整えるエクササイズ
    ・肩周りの可動域を出すためのエクササイズ

    を行なっていきました。

    エクササイズ後の姿勢はこちらです。
    (上がエクササイズ後、下がbefore/afterの比較)

     

    トレーニング前と比較すると、

    首の位置が正しい位置に近づき、身体の傾きも修正されたことがわかると思います。

     

    そして、野球の投げる動作を行なってもらったところ、トレーニング前と比べて、

    動きがスムーズになった!
    身体のハリが取れて、腕がしなるようになった!

    という変化を感じていただけました。

     

    姿勢を正すことで、投球のパフォーマンスが上がったのは、まさに先述した

     

    ”スキルも重要ですが、そもそも自分の身体を操る筋肉、骨、脳などの根本的なところにアプローチをしていくことが大切”

     

    という視点を持って、エクササイズを行なったことにあります。

     

    また、「普段から行える首を整えるエクササイズを1種目やってみてください」と指導して、

    前回2回目を迎えたのですが、初回と比べて明らかに姿勢が変化していました。

     

    こちらが初回と2回目の姿勢の違いです。

    姿勢を整えることは、見た目を良くするだけでなく、

     

     

    仕事での集中力を高めたり、スポーツのパフォーマンスを発揮することに繋がっていきます。

     

     

    是非良い姿勢をBeUで作っていきましょう(^ ^)

     

    それでは今回の内容の要約とまとめになります。

    要約とまとめ

    ●スポーツでパフォーマンスを発揮するためには、スキルだけでなく自分の身体を操れるようにすることが大切

    ●根本的なアプローチとして「姿勢を整える」ことが重要である。

    ●姿勢を整えることは、見た目を良くするだけでなく、仕事での集中力を高めたり、スポーツのパフォーマンスを発揮することに繋がる

     

    なりたい自分になるために、今日も頑張っていきましょう(^ ^)

    高正

     

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  • パーソナルジムBeUのトレーニングメソッド

    2020年2月19日
    お知らせトレーニング

    パーソナルジムBeUのトレーニングメソッド

    皆さんこんにちは!
    パーソナルジムBeUの高正です!

    今回は、「パーソナルジムBeUのトレーニングメソッド」と題して、実際BeUでは、どのようなことをコンセプトにトレーニングを行っているかについて、その内容をお話ししていきたいと思います。

    筋肉を鍛える


    トレーニングは、まず「筋肉を鍛える」ことを行なっていきます。これは、ほぼ全てのジムで行なっているような内容になります。なぜなら、筋肉は全ての動きを生み出す力を持っており、機能的に動く/しなやかさを出す/力強さ」など様々な要素の根源にあります。そのため、姿勢改善/ダイエット/ボディメイク/パフォーマンスアップなど全ての目的に対して、「筋肉」を鍛えるということが大切だということです。

     

    骨を整える

    ここからが我々BeUが特に大事にしているポイントになります。まずは「骨」の位置を整えることです。先ほど「筋肉を鍛える」という話をしましたが、筋肉が付いている場所はどこになるでしょうか?答えは骨になります。筋肉には「起始」「停止」と呼ばれる、いわゆるスタート地点とゴール地点が存在しています。その地点は、全て骨から骨になっており、関節にまたいでくっついていることで、「動き」を生み出しています。
    つまりは、筋肉をしっかりと働かせるためには骨が正しい位置にあるか?ということが、とても大切になってくるのです。

    わかりやすく例を挙げて説明していきます。
    僕は、人間の身体は「積み木」だと思っていて、積んでいく位置が良いと、何段積んでもバランスは取ることができますし、外からの力がかかっても、それに耐えられることができます。
    一方で、一段目が崩れていたら、二段目三段目と何個か積んでいくうちに、最初のほんの少しの斜めでも崩れてしまいます。そのような状態が続いていくと、肩こりや腰痛、関節の痛みや怪我といったことに繋がってくると思っています。
    人間の身体はすごく面白くて、1箇所の関節の位置を良いポジションに整えると、全身に良い影響が出て、筋力が上がったり、痛みが改善されるということが起こります。

    つまりは、筋肉を鍛える前にまず骨の位置を正しいポジションにすることで筋力も上がり、トレーニングの「効率」が圧倒的に上がってくるのです。

     脳を働かせる

    3つ目は「脳の働きを正す」ということです。脳もBeUではとても大事にしているポイントになります。なぜなら、筋肉や骨を操作している司令部は「脳」であるからです。先述した筋肉が完璧に使えていて、骨も正常に整っていたとしても、それをコントロールしている「脳」が全く機能していなかったら、結果が全く出ないということになってしまうのです。
    実は、今の現代人は脳がしっかりと働いていない人がとても多いのです。「スマホを長時間操作している」「TVやタブレットを見ることが多い」「デスクワークでずっとPCを見ている」「味の濃い添加物の多い食品を食べることが多い」などたくさんあるのですが、もしこれに該当している方は脳に刺激が入っていない、つまりきちんと使えていない可能性が高いです。(今の時代であれば、99%の人が該当するのではないでしょうか)

    その脳の機能を高めていく上で非常に大切になってくるのが、「五感」と呼ばれる、視覚、味覚、触覚といったいわゆる感覚です。つまりは、トレーニングで自分の感覚を研ぎ澄ませていくようなアプローチを行うことで、あなたの悩みや目標に何倍も早く、効率的に到達することができるというわけです。

     

    それでは、最後にここまでの内容についてまとめと要約をしていきます!

    要約とまとめ

    ●筋肉は動きを生み出す力を持っており、「しなやかに動く」「力強さ」など様々な要素の根元にある。
    骨の位置を整えることで「痛み」や「コリ」といった問題が減り、筋肉の働きも良くなるため効率が圧倒的に上がる。
    脳の働きを正すことは筋肉・骨を正常にコントロールしていく上で非常に大切になってくる。脳の機能を高めるためには、自分の感覚(五感)をトレーニングで研ぎ澄ませていくことが重要。

     

    これら3つに総合的にアプローチをしていくことで、あなたの悩みや目標が何倍も効率的に解決することができます!

    BeUでは、これらのアプローチをマンツーマンでしっかりと行なっていきますので、是非ご体験にお越しください(^ ^)

    高正

     

     

     

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  • パーソナルジムBeU『ビーユー』スタッフ紹介2

    2020年2月19日
    お知らせ

    パーソナルジムBeU『ビーユー』スタッフ紹介2

    皆さんこんにちは。トレーナーの斎藤岳です。

    今回は私の自己紹介を行なっていきます。

    プロフィール

    名前:斎藤岳(さいとうがく)
    生年月日:1995年6月23日
    出身地:栃木県塩谷町
    趣味:スポーツ観戦(特にサッカー観戦)、ゲーム、睡眠、日本酒、サッカー
    特技:スキー

     

    名前の通り、2歳の頃からスキーをやっていました。
    一応現在もレースなどに出場したりしています。

     

    最近はトレーニングに勤しんでいるので、お酒を飲むことは減りましたが、とにかく日本酒が好きで、いい酒を大量に摂取します。だいたい7合あたりで記憶が飛びますが、そこからが勝負です。

     

     

    トレーナーを志した背景

    トレーナーというものを初めて認知して、志したのは高校二年で出場した国体の時です。

     

    高校時代は勉強をほとんどしておらず、スキーの成績で大学にいきたいと思っていたため、是が非でもこの国体である程度の成績を残して推薦枠を手に入れたいと思っていました。

     

    人生二度目の全国大会ということもあり、かなり気合いを入れて練習をしていたのですが一瞬の驕りで転倒してしまい見事に怪我をしてしまったのです。

     

    怪我は手の指の骨折と足の肉離れと捻挫。指は痛みがなく、どちらかと言えば足の方が重症で、スキーができるできないの前にブーツを履けないくらいでした。

     

    絶望の淵に出会ったのがトレーナーだったのです。

     

    国体はトレーナーとドクターが帯同することが多く、相談してみたところ、テーピングを巻いてもらうことに。

    当時テーピングなど知る由もなかったので疑心暗鬼だったのですが、巻いてもらったところ痛みがなくなり、スキーができるほどになっていました。

     

    この劇的な変わりようが僕を動かしました。

     

     

    結局、指の方がもう一度転んでしまうと動かなくなる可能性があるとのことでドクターストップがかかり、泣く泣くレースに出場できませんでしたが、あの出会いがなかったら何も考えずに大学を決めていたと思います。

     

     

    大学ではスポーツ科学を専攻し、トレーナーの勉強をみっちりと行なっていきました。おそらく人生でここまで勉学に励んだのはこの時だったのではないかと思っています。

    平日はトレーナーサークルでの勉強、週末は東京まで出てセミナーという生活を続けました。駆け抜けた日々でしたが辛かったというより、心の底から楽しんで学べていた記憶があります。

     

    ある程度知識がついてきたところでふと疑問が生じました。

    (自分が中高生の時にしっかりトレーニングとかして体をつくっていたらもっといい成績を残せるようになってたのでは・・・??)

     

    今でこそトレーナーという存在がメジャーになり、ジムなどトレーニングを行なえる施設も増えてきたと思いますが、まだまだ地方ではトレーニングを満足に行なえるような環境は少ないですし、都内に住んでいたとしても高いお金を払わないと知識を得ることができないという情報格差も存在しています。

     

    そういった格差をなるべく少なくできるよう、僕は日々発信を続けています。ページ下部にYoutubeなどのリンクを貼ってありますので、ぜひご覧ください。

     

    僕は指導の信念をこのように持っています。

    「知っているのに成功できなかったのならまだしも、知らなかったゆえに成功できなかった人を一人でも少なくしたい」

    「身体のことを知り、使えるようにすることの楽しさを伝える」

     

     

    僕はアスリートからビジネスパーソンの方まで、知らないことで損することをなるべく少なくしていきたいと思っています。

    そのためにここBeUでのコンテンツを全て監修させていただきました。

    ぜひBeUでトレーニングをして、彩豊かな人生を歩んでください。

     

  • パーソナルジムBeU_スタッフ紹介1

    2020年2月17日
    お知らせ

    パーソナルジムBeU_スタッフ紹介1

    皆さん、こんにちは!
    パーソナルジムBeUの高正です。

     

    今回は
    BeUスタッフ紹介①と題して、
    僕自身の自己紹介

    をしていきたいと思います!

     

    それでは、よろしくお願い致します!

     

    プロフィール

     

    名前  :高正康平(たかまさこうへい)
    ニックネーム:たかまさ、たかまさっち、まさやんなど
    生年月日:1995年10月19日(24才)
    出身地 :神奈川県
    趣味  :旅行、スポーツ、野球観戦

     

    まず始めに、僕の名字は「たかまさ」と読みます。
    名前がたかまさという方は、世の中にたくさんいらっしゃいますが、名字が同じ人に
    僕は今まで会った事がありません。

    そのため、初対面の人には必ず、「たかまさって名前じゃないの!?」と毎回聞かれます笑

    ニックネームは、たかまさっち、まさやんなど色々ありますが、なんだかんだで「たかまさ」と言われる事が一番多いですね(たかまさが名前みたいなので笑)

     

    BeUを設立しようと思った理由

     

    僕は元々、銀座にある大手のパーソナルジムで働いており、

    「痩せたい」「綺麗な身体を作りたい」

    という女性の方を中心に、ダイエットやボディメイクのサポートを行っていました。

     

    その仕事をしている中で、

    「普段の生活で集中力を維持したり、1日中エネルギッシュに動ける身体を作るためには、既存のトレーニングだけでは難しいのではないか?」

     

    と感じていました。

     

    実際に自分自身でトレーニングをしていても、

    「何だかやる気が起きないな〜」

    という日もあれば、

    「今日はずっと集中できるしいけるな!」

    という日もありました。

     

    そこで僕は、

     

    「身体のパフォーマンスが常に一定で、

    自分でコントロールをする事ができる。」

     

    そんな状況を、トレーナーではない一般の方でも作る事ができたら、仕事もプライベートもより充実させられる。

    そんなサポートができるのではないか?と考えました。

     

     

    そこからは、姿勢の整え方や良い睡眠を取るための方法、自分に合った食事方法など、色んな書籍を読んだり、実際に行っているセミナーで学んで、一般の方でも使えるものなのか?ということを考えながらコンテンツを作っていきました。

     

    そして、身体の調子を常に整えていき、

    「見せる身体」ではなく「使える身体」を作るためのジムとして、

     

    「ビジネスパーソンの悩みに特化した

    パーソナルジムを作ろう」

    と決心をしました。

     

     

    話は変わりますが、今はありとあらゆる「情報」が手に入る時代です。

    その中で、間違っている情報がとても多いというのが正直なところ、今の日本のフィットネスの状況です。

     

    ただ、一般の方が「正しい情報」と「間違った情報」を区別することは極めて難しく

     

    「正しい情報」だとしても

    「自分の身体に合わない」

     

    ことも多々あると思っています。

     

     

    そんな、今の情報社会の中で、

    BeUが正しい情報だけでなく、

     

    「自分の身体に合った方法」

     

    を見つけていくことを心からサポートしていきたいと考えています。

     

     

    僕の理念は、

     

    「人の未来を広げ、

    人生を彩る。」

     

     

    です。

     

    「フィットネス・トレーニングを通じて、仕事もプライベートも全力で、彩り溢れる人生を過ごしてほしい」

     

    そのように、心から思っています。

     

     

    それを実現させるために、これからより一層頑張っていきたいと思います!

     

     

    なりたい自分になるために、一緒に頑張っていきましょう(^ ^)

     

     

    高正

     

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  • パーソナルジムBeU『ビーユー』オープンのお知らせ

    2020年2月16日
    お知らせ

    パーソナルジムBeU『ビーユー』オープンのお知らせ

     

    皆様、初めまして!
    パーソナルジムBeU代表の高正です。

     

    2/15(土)にビジネスパーソン専用パーソナルジムBeU『ビーユー』をオープン致しました✨

     

    BeUの由来は、

     

    Beyond you,(自分を乗り越える)
    Better than you, (今の自分より成長する)
    Be you.(なりたい自分になる)

     

    この3つの造語になっています。

     

    BeUを通して、1人でも多くの方がなりたい自分になり、

    「仕事もプライベートも全力で過ごし、人生を彩る。」

    そのお手伝いができればと思っています。

     

    BeUはビジネスパーソンが抱える、あらゆる身体の悩みに特化したマンツーマンのプライベートジムになります。

    普段、お仕事で忙しく身体のメンテナンスができていない方にピッタリの内容を用意していますので、
    是非一度、BeUにご来店くださいませ(^ ^)

     

    こちらのブログでは、店舗の案内や身体に関する情報をドンドン発信していきます!

    これからのBeUをどうぞよろしくお願い致します!

     

    高正

     

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